暑かった朝方。夢うつつに掛け布団を蹴り上げる。汗だくの私。しばらくすると猫が私の体の上で寝始める。体全体は覆わないが、全自動掛け布団。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする